川崎市のインプラント矯正歯科審美歯科入れ歯の相談は駅から徒歩ゼロ分のステーションビル歯科へ 横浜の日吉ステーションビル歯科はこちら

ステーションビル歯科 溝口ステーションビル歯科・日吉ステーションビル歯科
東横線・日吉駅、田園都市線・溝の口駅から徒歩ゼロ分
ホーム 矯正治療 インプラント ホワイトニング 入れ歯 予約・相談受付
医院案内 医院案内
院長紹介 理事長紹介
院長紹介 スタッフ紹介
治療の進め方 治療の進め方
治療費用について 治療費用について
よくあるご質問 よくあるご質問
採用情報 書籍・雑誌掲載実績
ステーションビル歯科通信 ステーションビル
歯科通信
採用情報 求人情報
外国人の方の窓 外国人の方の窓口
採用情報 歯塾
サイトマップ サイトマップ
   
   
   
ステーションビル歯科TOPへ治療費用について > 医療費控除について 
治療費用について

矯正治療 インプラント
ホワイトニング 入れ歯


医療費控除について
当医院の治療方法のいくつかは保険の対象となっておらず、自費となるケースがあります。
ただ、医療費控除の対象となる医療費年間10万円以上となりやすいので、確定申告をすることで支払った税金の一部が戻ってきます。
 
還付金額の目安は
 

公式はこのようになります。

(1)年間かかった医療費 - (2)年間受け取った保険料 - (3)10万円or年間所得の5%
=(4)医療費控除額
※医療費控除の上限は200万円までです。

(4)医療費控除額 × (5) 課税所得に応じた所得税率 =還付金額の目安となります。

(5)年間所得から所得税率を計算します。

【平成19年分所得税の税額表】

課税される年間所得金額の総額(千円未満切捨て) 所得税
1,000円から 1,949,000円まで 5%
1,950,000円から 3,299,000円まで 10%−97,500円
3,300,000円から 6,949,000円まで 20%−427,500円
6,950,000円から 8,999,000円まで 23%−636,000円
9,000,000円から 17,999,000円まで 33%− 1,536,000円
18,000,000円以上 40%− 2,796,000円
 
例1)年間課税所得600万円の人が、100万円の医療費をかけたとすると
90万円が控除額となり、所得の5%と基礎控除分の38万円を差し引くと
医療費等控除後の所得額が472万円となります。
600万円だったときの税金696,500円が、516,500円となりますので、
18万円が還付額の目安となります。
 
例2)年間課税所得300万円の人が、30万円の医療費をかけたとすると
20万円が控除額となり、所得の5%と基礎控除分の38万円を差し引くと
医療費等控除後の所得額が242万円となります。
300万円だったときの税金が約164,500万円が、約144,500万円となりますので、
約2万円が還付額の目安となります。
 
例3)年間課税所得2000万円の人が200万円の医療費をかけたとすると
190万円が控除額となり、所得の5%と基礎控除分の38万円を差し引くと
医療費等控除後の所得額が1,772万円となります。
2000万円だったときの税金が約505万円が、約431万円となりますので、
約74万円が還付額の目安となります。
 
※あくまで目安となります。法律が改正させる場合がありますので、詳しくは税務署にお問い合わせください
※年間課税所得が下がることによって住民税が下がる、役所のサービスが受けられるなどのメリットもあります。

矯正治療 インプラント
ホワイトニング 入れ歯


矯正歯科 | インプラント | ホワイトニング | 入れ歯 | 治療の進め方 | 治療費用について | 書籍・雑誌掲載実績
医院案内 | 院長紹介 | よくある質問 | 採用情報 | 歯科通信 | 外国人の方の窓口 | 予約・相談受付 | 歯科用語集
 
横浜インプラントステーション川崎市インプラントステーション川崎市矯正歯科ステーション横浜矯正歯科ステーション
はステーションビル歯科が運営しております。 Copyright(c) 2004-2011 Station-dc.or.jp All Right Reserved